ドライビング・インプレッション 昨日は朝一からミニプラス誌の取材で、今回とりあげられたのはMK2-1275S、羊の皮を被ったオオカミ仕様のディーラー車。 ひと通り写真を撮ったあとライターの高根氏がハンドルを握り、一人山道へ消えていきました。 「高回転でもトルクが湧いてきて、どこまでも回る感じ。ミニでカニ走りをするには最高の仕様!」 と、グリップの乏しいタイヤながらかなり楽しんでいただけたようです。 確かにこのMK2、回して乗るとちょっとゾクっとしちゃいますよ! ちなみに、写真にあるタイヤの跡とは無関係ですので。 野口 « 前の記事 次の記事 »